小田急 3000形
 
 
 
2002年2月にデビュー。
老朽化した2600形の置き換えを目的とし
環境配慮、バリアフリー、快適性の向上、
安全・正確な運行などを目指して
新たに開発された車両。

最新技術を積極的に取り入れ、
車体は軽量ステンレス鋼の構体で
従来の車両に対して大幅に軽量化。

現在は6連・8連・10連が存在し、
主力車両として活躍中。

かつて 「3263F」が
防音カバーを試験的に搭載した
「防音カバー試験装着車両」となっていた。
(現在は撤去されています)


東海大学前〜秦野間 3000形3093F(9次車) ドラえもん電車『F-Train』
器の小さい東京都のクレームにより2ヶ月弱の短命に終わってしまいます・・・(泣))

小田急小田原線下り 3000形

渋沢〜新松田間 3259F(2次車)+5056F と 5200形5258F+3256F(2次車)のすれ違い

上り3000形防音カバー試験装着車両(3463)
(前編成の8000形と音を比べて下さい。)




 

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